ケシミン ニキビ

ニキビ肌にも効く!オールマイティーなケシミン

ニキビ肌にも効く!オールマイティーなケシミン

ケシミンといえば、美白美容液というよりは、既にできてしまったシミを消す薬用の美容クリームというイメージがありました。

 

私も夏に日焼け止めを塗っていたにもかかわらず、日焼けなのか夏のお肌の疲れからなのかシミそばかすが濃くなってしまった(シミが濃くなる原因として、ターンオーバーでしみそばかすがどんどん上へあがってきてそのうちぽろっと剥がれ落ちることもあるらしいので一概に今のケアが合っていないと思うのも良くないのだそうです。あっているから濃くなるということもあるのだそうです。)ので、ケシミンをドラッグストアで見つけた際に購入してみました。

 

使い方としては、主に夜のケアで使用しているのですが、化粧水、美容液の後の乳液やクリームの前のしみそばかすの気になる部分にピンポイントで塗ります。

 

チューブや裏の説明を見ると、メラニンの生成を抑える効果や、しみそばかすを防ぐ効果、肌荒れ、あせも、しもやけ、ひび、あかぎれ、ニキビも防いでくれるのだそうでしみそばかす以外にもオールマイティーな効果があるクリームです。

 

皮膚をすこやかに保ったり、お肌を整えてくれるようで確かに最近のお肌の調子はキメも整っていて、日焼けをしていないからか美白もできているかと思います。
シミそばかすの中に、できてしまった吹き出物などの痕がしみのようになってしまった部分があり、そこにも丁寧に塗り込んでいます。
これだけでもこっくりとしたクリームで、説明にも、皮膚にうるおいを与えるという効果も記載されていますので十分保湿もされていそうなのですが、そのあと私の場合はクリームで蓋をしています。

 

日焼けや雪焼けの後のほてりを防いだり、お肌を引き締めてくれる効果もあるのでピンポイントではなくて全体的に塗るのも良いかなと思っています。
しみそばかす自体は効果が出るまでにはお肌のターンオーバーなどのサイクルの関係で半年はかかるとよく言われていますので、気長に効果が出るのか見ているのですが。確かに肌荒れなどはしていませんし、痕は比較的早く薄くなっている気がします。
形もチューブなので指に少量出して使うのもても使いやすいです。

化粧品だけで、ここまで治すことができました!

 

⇒ニキビ跡を治した方法について!【画像つき】

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